こんなお悩みありませんか?
求人を出しても応募が来ない
求人媒体に掲載しても反応がなく、面接まで進む候補者が少ない状況が続いている。
若い世代に会社を知ってもらえない
20〜30代の求職者に企業の魅力が届かず、採用ターゲット層へのアプローチができていない。
SNSを始めたいけど何から手をつければいいかわからない
「やるべき」とはわかっているものの、アカウント設計から投稿内容まで迷ってしまい前に進めない。
社内にSNS運用のノウハウがない
日々の業務で手が回らず、採用SNSを継続的に運用できる人材も時間もない。
採用SNS運用を丸ごとお任せください。
プロが戦略から投稿まで伴走します。
なぜ採用にSNSが必要か
採用のKPI
SNSが最大化
閲覧数
(認知)
求人の質で決まる
応募率
(転換)
増やしたい数字
応募数
(成果)
SNSは「閲覧数(認知)」を最大化する最も効果的な手段です。
求人票の質を上げる前に、そもそも見てもらえる人数を増やすことが先決です。
求職者が動くまでのフロー
SNSが担うのは「認知・興味関心・比較検討」の3フェーズ。ここを制した企業が採用を制します。
キッカケ
認知
SNS興味関心
SNS比較検討
SNS面接
入社
認知フェーズ
SNSを活用し、今まで届いていなかった多くの方へ企業情報をリーチ。フォロワー外にも拡散される点がSNSの最大の強みです。
興味関心フェーズ
映像・写真で事業所の情報を発信し、「ここで働くイメージ」を持たせます。テキストでは伝わらないリアルな職場の空気感を届けます。
比較検討フェーズ
採用SNSを活用している企業はまだ少数。積極的に発信するだけで競合他社との差別化が図れ、求職者の選択肢に入りやすくなります。
サービス内容
フィード投稿
週1〜2回
会社の魅力を「見える化」する。
リール動画投稿
週1回
視覚と感情に訴える採用コンテンツ。
対応SNS
TikTok
YouTube
